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<title>全１００駅攻略～道の駅北海道の旅</title>
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<description>北海道の道の駅が、平成１９年３月１日登録に、新たに登録された５駅増えて、北海道の「道の駅」は１００駅になりました。
そこで、現地人の私が、北海道の「道の駅」１００駅を、レポートします。



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<item rdf:about="http://www.road100.com/archives/719699.html">
<title>たきかわ</title>
<link>http://www.road100.com/archives/719699.html</link>
<description>
道の駅たきかわは、札幌と旭川を結ぶ国道12号のほぼ中間に位置していて、国道12号と交差する道道が東西に伸びており、日本海へは、国道275号を経由して増毛・留萌の日本海地域へ、国道38号は、富良野・帯広の十勝方面に通じるなど、広域観光の拠点性をも兼ね備えています。...</description>
<dc:creator>road_st</dc:creator>
<dc:date>2008-05-20T03:43:59+09:00</dc:date>
<dc:subject>道の駅</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[<a href="http://image.blog.livedoor.jp/road_st/imgs/a/9/a932d516.JPG" target="_blank"><img src="http://image.blog.livedoor.jp/road_st/imgs/a/9/a932d516-s.JPG" width="160" height="120" border="0" alt="たきかわ　カントリー" hspace="5" class="pict" align="left" /></a><br>
<b>道の駅たきかわ</b>は、札幌と旭川を結ぶ<b>国道12号</b>のほぼ中間に位置していて、国道12号と交差する道道が東西に伸びており、日本海へは、<b>国道275号</b>を経由して増毛・留萌の日本海地域へ、国道38号は、富良野・帯広の十勝方面に通じるなど、広域観光の拠点性をも兼ね備えています。<br>
<br>
交流ホールというところは、休憩やイベントなどを行うくつろぎ空間で、半円形の天井に側面をガラス張りにした明るいホール。正面にはコスモスとグライダーをモチーフにしたステンドグラスがお迎えしています。<br>
<a href="http://image.blog.livedoor.jp/road_st/imgs/c/6/c67ebc4a.JPG" target="_blank"><img src="http://image.blog.livedoor.jp/road_st/imgs/c/6/c67ebc4a-s.JPG" width="160" height="120" border="0" alt="たきかわ" hspace="5" class="pict" align="left" /></a><a href="http://image.blog.livedoor.jp/road_st/imgs/a/c/ac8549a7.JPG" target="_blank"><img src="http://image.blog.livedoor.jp/road_st/imgs/a/c/ac8549a7-s.JPG" width="160" height="120" border="0" alt="たきかわ２" hspace="5" class="pict" align="left" /></a><br>
<br><br><br><br><br><br><br>
４～１０月の毎月第４土曜日に<b>フリーマーケット</b>を開催しているらしく、時間はＡＭ９：００～ＰＭ３：００頃までで、１スペース約２ｍ×２ｍくらいで、前月の１日より電話にて申込受付しているそうです。<br>
<br>
ＰＲ・情報・展示コーナーでは、滝川市内のイラストマップや紹介ビデオ、岩橋英遠・一木万寿三紹介コーナーなどを設置していますし、開発局の道の駅情報や、道路情報なども提供します。<br>
<br>
道の駅たきかわの玄関の前では、農産物直売所があって、地元農家などが生産した新鮮な野菜やくだものなどを販売していてビック八百屋さん状態ですし、屋外テントでは定期市もあったりしていますので、特に夏から秋にかけては超おススメで、リンゴなんていいですよ。<br>
<br>
特産品販売コーナーのアイスファーストフードショップでは、滝川の特産品の<b>北海あいがも</b>、ジンギスカン、りんごジュース（氷雪乙女）、ジャム、ラーメン、農産加工品、ソフトクリームなどを販売しています。<br>
<br>
レストラン楽楽では、中華系のメニューやら、特産のそばまでとメニューが多いのですが、名物の<b>合鴨肉</b>などを使った、あいがも丼なんていうのも、ご当地グルメでいいですね。<br>
<br>
道の駅たきかわの近郊には温泉も多く、えべおつ温泉という、JR江部乙駅前の温泉に立ち寄ってみては、いかがでしょうか？<br>
<br>
<a href="http://travel.blogmura.com/hokkaidotravel/"><img src="http://travel.blogmura.com/hokkaidotravel/img/hokkaidotravel88_31_nf.gif" width="88" height="31" border="0" alt="にほんブログ村 旅行ブログ 北海道旅行へ" /></a><b>←ブログランキングにご協力を！</b>]]>
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</item>
<item rdf:about="http://www.road100.com/archives/718368.html">
<title>くろまつない</title>
<link>http://www.road100.com/archives/718368.html</link>
<description>道の駅くろまつない（みちのえき くろまつない）は、北海道寿都郡黒松内町の国道５号線にある道の駅で、パン工房が併設されており、焼きたてパンは、地元の人にもにも人気！

黒松内町といえば、ブナ原生林の北限の地として有名で、日本海側の寿都湾と、太平洋側の噴火湾と...</description>
<dc:creator>road_st</dc:creator>
<dc:date>2008-05-19T04:04:35+09:00</dc:date>
<dc:subject>道の駅</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[<b>道の駅くろまつない</b>（みちのえき くろまつない）は、北海道寿都郡<b>黒松内町</b>の国道５号線にある道の駅で、パン工房が併設されており、焼きたてパンは、地元の人にもにも人気！<br>
<br>
黒松内町といえば、<b>ブナ原生林の北限</b>の地として有名で、日本海側の寿都湾と、太平洋側の噴火湾との間の内陸地にあって、酪農の街です。<br>
<br>
その町の真ん中に国道５号線があり、その一角にあるのが、トワ・ヴェールはフランス語で「緑の屋根」という意味があるそうで、II(ドゥー)は2番目の意味で発音が「ドゥー」で「DO」つまり「体験・行動」を表すそうです。<br>
<br>
くろまつないのパン工房では、道産小麦100％。黒松内銘水「水彩の森」など副原料も純粋な黒松内のものを使用したヘルシーなパンで、私も立ち寄った際、営業時間内であれば、パンを買うリピーターになってしまいましたね。<br>
<br>
町の手作り加工センタートワ・ヴェール製品の、ハム、ソーセージ、アイスクリーム、チーズと、パン工房の焼き立てパンで、来客をもてなすのを、コンセプトとしている道の駅らしいですね。<br>
<br>
歌才ブナ林、黒松内温泉、ブナセンター、歌才オートキャンプ場にも、車で５分くらいで行けますので、是非ちょっと足を延ばして寄ってみるのもなかなかお勧めですね。<br>
<br>
●歌才ブナ林<br>
<br>
1928年(昭和3年)国の天然記念物に指定され、ブナ自生北限地帯である「黒松内低地帯」の中央に位置するブナ林です。  <br>
お問い合わせ：ブナセンター　0136-72-4411<br>
<a href="http://travel.blogmura.com/hokkaidotravel/"><img src="http://travel.blogmura.com/hokkaidotravel/img/hokkaidotravel88_31_nf.gif" width="88" height="31" border="0" alt="にほんブログ村 旅行ブログ 北海道旅行へ" /></a><b>←ブログランキングにご協力を！</b><br>
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</item>
<item rdf:about="http://www.road100.com/archives/497261.html">
<title>花ロードえにわ</title>
<link>http://www.road100.com/archives/497261.html</link>
<description>






道の駅花ロードえにわ（みちのえき はなロードえにわ）は、北海道恵庭市の国道36号沿いの恵庭バイパスにあります。

また、道の駅花ロードえにわでは、多目的広場やウォーターガーデンも整備する予定で、漁川へとつながる親水空間でゆったりくつろげたりしま...</description>
<dc:creator>road_st</dc:creator>
<dc:date>2008-01-24T08:02:03+09:00</dc:date>
<dc:subject>道の駅</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[<a href="http://image.blog.livedoor.jp/road_st/imgs/8/7/87e320ac.JPG" target="_blank"><img src="http://image.blog.livedoor.jp/road_st/imgs/8/7/87e320ac-s.JPG" width="160" height="120" border="0" alt="花ロードえにわ1" hspace="5" class="pict" align="left" /></a><a href="http://image.blog.livedoor.jp/road_st/imgs/e/7/e73529b9.JPG" target="_blank"><img src="http://image.blog.livedoor.jp/road_st/imgs/e/7/e73529b9-s.JPG" width="160" height="120" border="0" alt="花ロードえにわ2" hspace="5" class="pict" align="left" /></a><br>
<br>
<br>
<br>
<br>
<br>
<br>
<b>道の駅花ロードえにわ</b>（みちのえき はなロードえにわ）は、北海道<b>恵庭市</b>の国道36号沿いの恵庭バイパスにあります。<br>
<br>
また、道の駅花ロードえにわでは、多目的広場やウォーターガーデンも整備する予定で、漁川へとつながる親水空間でゆったりくつろげたりします。<br>
全面供用開始は平成２０年の予定だそうです。  <br>
<br>
国道36号船は、1日交通量33,000台を誇る、札幌から苫小牧を経由して室蘭を結ぶ、北海道の大動脈です。<br>
<br>
道の駅花ロードえにわのメイン施設は、無料休憩所とレストランを兼ねたコンサバトリーといって、センターハウス内は明るく開放があります。<br>
<br>
恵庭特産の食材の<b>南瓜</b>(かぼちゃ)を使った、ベーカリーでは、パンの製造作業が、ガラス越しに見れて、焼きたてパンの販売されているのですが、私が訪問した際は、朝早かったので、パンを購入できなかったのですが、パリッとした皮が特徴のカボチャメロンパンを、購入してみたいですね・・・<br>
<br>
ベーカリーコーナーが、充実している道内の道の駅では、くろまつない・<a href="http://www.road100.com/archives/156945.html">忠類</a>などもありますよね。<br>
<br>
道の駅花ロードえにわの、休憩・飲食コーナーでは、野菜カレーやパンとスープのセットが主なメニューで、恵庭産の食材を使ったこだわりの味が、楽しめたりします。<br>
<br>
<a href="http://image.blog.livedoor.jp/road_st/imgs/c/a/ca7fcf4d.JPG" target="_blank"><img src="http://image.blog.livedoor.jp/road_st/imgs/c/a/ca7fcf4d-s.JPG" width="160" height="120" border="0" alt="花ロードえにわ3" hspace="5" class="pict" align="left" /></a><a href="http://image.blog.livedoor.jp/road_st/imgs/0/9/0950110e.JPG" target="_blank"><img src="http://image.blog.livedoor.jp/road_st/imgs/0/9/0950110e-s.JPG" width="160" height="120" border="0" alt="花ロードえにわ7　パン" hspace="5" class="pict" align="left" /></a><br>
<br><br><br><br><br><br><br>
<a href="http://travel.blogmura.com/hokkaidotravel/"><img src="http://travel.blogmura.com/hokkaidotravel/img/hokkaidotravel88_31_nf.gif" width="88" height="31" border="0" alt="にほんブログ村 旅行ブログ 北海道旅行へ" /></a><b>←ブログランキングにご協力を！</b><br>
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<item rdf:about="http://www.road100.com/archives/474313.html">
<title>サーモンパーク千歳</title>
<link>http://www.road100.com/archives/474313.html</link>
<description>


道の駅サーモンパーク千歳（みちのえき サーモンパークちとせ）は、北海道千歳市にある道の駅で、新千歳空港や道央自動車道千歳ICから車で約10分くらいの場所にあり、メイン施設は千歳サケのふるさと館という、サケをテーマにしている水族館で、北海道観光の起点として...</description>
<dc:creator>road_st</dc:creator>
<dc:date>2008-01-17T08:23:56+09:00</dc:date>
<dc:subject>道の駅</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[<a href="http://image.blog.livedoor.jp/road_st/imgs/3/9/396c648f.JPG" target="_blank"><img src="http://image.blog.livedoor.jp/road_st/imgs/3/9/396c648f-s.JPG" width="160" height="120" border="0" alt="サケのふるさと館" hspace="5" class="pict" align="left" /></a><a href="http://image.blog.livedoor.jp/road_st/imgs/4/0/40573265.JPG" target="_blank"><img src="http://image.blog.livedoor.jp/road_st/imgs/4/0/40573265-s.JPG" width="160" height="120" border="0" alt="インデアン水車" hspace="5" class="pict" align="left" /></a><br>
<br><br><br><br><br><br>
<br>
<b>道の駅サーモンパーク千歳</b>（みちのえき サーモンパークちとせ）は、北海道千歳市にある道の駅で、新千歳空港や道央自動車道千歳ICから車で約10分くらいの場所にあり、メイン施設は千歳サケのふるさと館という、サケをテーマにしている水族館で、北海道観光の起点としても、お勧めです。<br>
<br>
道の駅サーモンパーク千歳は、千歳市と小樽市を結ぶ国道３３７号沿いにありますが、ほとんどのトラック等は、他の抜け道を通ることが多く、ほとんどが、観光客や、バスツアー等の外国人が多いですね。<br>
<br>
千歳サケのふるさと館は、入館料が必要ですが、インディアン水車での、サケの遡上シーズン中の捕獲見学は勿論のこと、それ以外の季節でも楽しめるように、淡水では国内最大級の巨大水槽や、千歳川の中を観察できる水中観察室等でサケを始めとする様々な淡水魚のウグイ・ヤマメ等の魚の生態を観察したりできます。<br>
<br>
インディアン水車とは、アメリカの水車式漁法にヒントを得た、千歳川独特のサケ捕獲装置で、毎年8月下旬から12月上旬まで設置されていて、千歳の秋の風物詩となっています。<br>
<br>
レストランさもんという、お店の中に情報コ－ナ－を併設しています。<br>
いくら丼やトロサーモンセット等サケや海産物を活かしたメニュ－や、さもんまんじゅう、サケいももち等の軽食の他、サケのふるさと館グッズ等を販売する売店も併設しています。<br>
<br>
道の駅サーモンパーク千歳は、ＪＲ千歳駅からも近くタクシーでも基本料金か、プラス爾後１個くらいの距離ですので、飛行機の時間待ちに、最後の観光地としてもいいですし、見学時間も１時間程度という、手軽さもいいですね。<br>
<a href="http://travel.blogmura.com/hokkaidotravel/"><img src="http://travel.blogmura.com/hokkaidotravel/img/hokkaidotravel88_31_nf.gif" width="88" height="31" border="0" alt="にほんブログ村 旅行ブログ 北海道旅行へ" /></a><b>←ブログランキングにご協力を！</b><br>
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</item>
<item rdf:about="http://www.road100.com/archives/471381.html">
<title>メルヘンの丘めまんべつ</title>
<link>http://www.road100.com/archives/471381.html</link>
<description>道の駅メルヘンの丘めまんべつ（みちのえきめるへんのおかめまんべつ）は、北海道網走支庁網走郡大空町女満別昭和の道東の主要都市である北見市と、網走市間を結ぶ国道39号沿いにあります。

道の駅メルヘンの丘めまんべつは、女満別空港から、博物館網走監獄(網走刑務所)...</description>
<dc:creator>road_st</dc:creator>
<dc:date>2008-01-16T08:53:47+09:00</dc:date>
<dc:subject>道の駅</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[道の駅メルヘンの丘めまんべつ（みちのえきめるへんのおかめまんべつ）は、北海道網走支庁網走郡大空町女満別昭和の道東の主要都市である北見市と、網走市間を結ぶ国道39号沿いにあります。<br>
<br>
<b>道の駅メルヘンの丘めまんべつは</b>、<b>女満別空港</b>から、博物館網走監獄(網走刑務所)や、オホーツク流氷館に向う途中にあります。<br>
<br>
<b>大空町</b>（おおぞらちょう）は、北海道網走支庁管内の網走郡の町で、2006年3月31日、<b>女満別町</b>と<b>東藻琴村</b>が合併して発足した町です。<br>
<br>
大空町という町名は、女満別空港に因んで、住民からの公募に基づいて決定されたらしいです。<br>
<br>
道の駅メルヘンの丘めまんべつなんですが、網走湖を望めるほか、周辺には地平線が身近に感じられる丘陵地があり、夕陽や四季折々に見せる風景は、アマチュア・プロ問わずフォトポイントとしても有名ですし、風景画がお好きな方には、おススメのポイントです。<br>
<br>
道の駅メルヘンの丘めまんべつの、メイン施設であるメルヘンカルチャーセンターは、地元産の農・畜産物の加工ができる研修室や、屋内多目的広場があります。<br>
<br>
道の駅メルヘンの丘めまんべつの、アンテナショップでは、地元特産品等のさくら豚丼が、１日30食限定で食べられる食堂のほか、さくら豚ジンギスカンや、てん菜ビート青汁、満点みそトマトジュース「鬼たいじ」、チーズなどの乳製品、煮豆セット、牛乳・チーズなどの乳製品、採れたて野菜、ソフトクリーム、長いも団子、日本酒「めんこ稲」等のお土産品などを、購入できます。<br>
<br>
女満別湖という、北海道景観百選に選ばれた、美しい湖なのですが、夏の温かい湖ではヨットやカヌーなどが湖に浮かび、浅瀬ではシジミ採りをするファミリーや、キャンパー達でにぎわっています。<br>
<br>
冬は、わかさぎ釣りができるので、通年で、楽しめる湖ですね。<br>
 <br>
藻琴山温泉芝桜公園という、大空町東藻琴地区にある公園のですが、広さ80,000平方メートルの敷地には、すり鉢状に芝桜（見頃は5月中旬～6月中旬） が咲く大きな公園です。<br>
<br>
公園内には、丸太遊具施設やゴーカート、オートキャンプ場、釣りぼり、温泉、売店などがあり、アウトドアを、楽しめる施設になっています。]]>
</content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://www.road100.com/archives/467927.html">
<title>230ルスツ</title>
<link>http://www.road100.com/archives/467927.html</link>
<description>道の駅230ルスツ（みちのえきニーサンマルルスツ）は、札幌から洞爺湖方面に向かう国道230号沿いの、北海道虻田郡留寿都村にある道の駅です。

道の駅230ルスツは、外観は木造で、ゆかりの浪越徳治郎像があるほか、「蝦夷富士」と呼ばれる羊蹄山を眺望できる絶景地に位置し...</description>
<dc:creator>road_st</dc:creator>
<dc:date>2008-01-15T04:58:03+09:00</dc:date>
<dc:subject>道の駅</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[<a href="http://image.blog.livedoor.jp/road_st/imgs/5/0/50e466c8.JPG" target="_blank"><img src="http://image.blog.livedoor.jp/road_st/imgs/5/0/50e466c8-s.JPG" width="160" height="120" border="0" alt="50e466c8.JPG" hspace="5" class="pict" align="left" /></a><b>道の駅230ルスツ</b>（みちのえきニーサンマルルスツ）は、札幌から<b>洞爺湖</b>方面に向かう国道230号沿いの、北海道虻田郡<b>留寿都村</b>にある道の駅です。<br>
<br>
道の駅230ルスツは、外観は木造で、ゆかりの浪越徳治郎像があるほか、「蝦夷富士」と呼ばれる羊蹄山を眺望できる絶景地に位置していて、併設するルスツふるさと公園の多目的芝生広場、遊戯広場で思う存分自然と親しむことができます。 <br>
<br>
道の駅の、農林水産物直売所では、留寿都村で収穫された新鮮野菜を販売する直売コーナーなのですが、地元の朝もぎ野菜が格安で、特産物である長いも、大根、ゴボウ、豆類、じゃがいも、グリーンアスパラなどが、販売されています。<br>
<br>
ルスツの大根は、某コンビニのおでんにも使用されているくらい、品質が良いらしいですね。<br>
<br>
道の駅230ルスツの、札幌側には立派なホテルや、ジェットコースターに、国道230号の上空のは、ロープウエイがある、ルスツリゾートでは、夏は遊園地として、ゴルフ、冬はスキー場として、雪質も良くニセコ町や、倶知安町のスキー場と共に北海道の人気スキー場なので、家族や仲間と、そしてデートにと、一年を通して楽しむことができるリゾートです。<br>
<br>
道の駅230ルスツの情報検索サービスは、道路状況・天気などドライブに必要な情報はもちろん、ルスツの観光、お土産情報などもタッチパネルで簡単検索できて、村内の行きたいお店に直通で電話もかけられ、プリントアウトもできますので、目的地までの経路確認に便利です。<br>
<br>
トイレコーナーに、併設されている赤い靴ふるさと公園には24時間利用できる三角屋根のトイレコーナーがあり、童謡「赤い靴」の舞台となったことからトイレなどでメロディーが流されています<br>
<br>
道の駅230ルスツから、洞爺湖方面に進むと、右手に「赤い靴公園」が見えてきます。実は、童謡「赤い靴」の舞台になったのがルスツ村で、外国人宣教師に預けられ、留寿都村の開拓に挑んだお母さんを思うさみしげな少女の像（この女の子の名前は、きみちゃん) に心が打たれます。<br>
<br>
ルスツ村は、スカイスポーツが、盛んで 橇負山（そりおいざん）標高994mにて、第一回ハンググライダー日本選手権が開かれました。 <br>
<br>
道内各地から、パラグライダーやハンググライダーの愛好者が集まります。<br>
<br>
<br>
]]>
</content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://www.road100.com/archives/464771.html">
<title>ライスランドふかがわ</title>
<link>http://www.road100.com/archives/464771.html</link>
<description>






道の駅ライスランドふかがわ（みちのえき らいすらんどふかがわ）は、北海道深川市にある道の駅です。

札幌と旭川を結ぶ国道12号と、留萌・増毛方面への基点となる国道233号が交差する地点に位置し、近郊にレストゾーンがないことから、ドライバーの休憩地...</description>
<dc:creator>road_st</dc:creator>
<dc:date>2008-01-14T06:33:26+09:00</dc:date>
<dc:subject>道の駅</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[<a href="http://image.blog.livedoor.jp/road_st/imgs/5/c/5cddb79a.JPG" target="_blank"><img src="http://image.blog.livedoor.jp/road_st/imgs/5/c/5cddb79a-s.JPG" width="160" height="120" border="0" alt="5cddb79a.JPG" hspace="5" class="pict" align="left" /></a><a href="http://image.blog.livedoor.jp/road_st/imgs/d/8/d83a4710.JPG" target="_blank"><img src="http://image.blog.livedoor.jp/road_st/imgs/d/8/d83a4710-s.JPG" width="160" height="120" border="0" alt="深川 牛釜めし" hspace="5" class="pict" align="left" /></a><br>
<br>
<br>
<br>
<br>
<br>
<br>
<b>道の駅ライスランドふかがわ</b>（みちのえき らいすらんどふかがわ）は、北海道深川市にある道の駅です。<br>
<br>
札幌と旭川を結ぶ国道12号と、留萌・増毛方面への基点となる国道233号が交差する地点に位置し、近郊にレストゾーンがないことから、ドライバーの休憩地としても、隣が、コンビニなのもオススメですし、チョット道の駅マニアにとっては、はずせない駅です。<br>
<br>
温泉施設を併設した都市農村交流センターの、アグリ工房まあぶや、オートキャンプ場、スキー場等の施設への入口になっており、一息つくのにも、最適です。<br>
<br>
ライスランドふかがわというだけあって、お米がテーマの道の駅であり、地元産のお米（釜めし・おにぎり）を味わったり購入できるんですねぇ～<br>
<br>
お米ギャラリーといって、ゲーム感覚で楽しみながら、お米作りについて学べるコーナーです。<br>
<br>
精米体験コーナーは、ライスランドふかがわの目玉でもあり、1回200円で約2.4合有料で700gの籾米が精米され白米になるまでを見学できるので、テレビや、雑誌でも、よく紹介されています。<br>
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深川産「<b>ほしのゆめ</b>」が籾から白米になるまでの行程を見学し、最後には360g（お茶碗4～5杯分）の精米したてのお米“今摺り米”をお持ち帰りできてしまうんですね。<br>
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ライスランドふかがわといえば、わざわざ、２階にある味しるべ駅逓（えきてい）の、<b>釜めし</b>を、目当てにドライブしてくる人もいるくらいの人気で、ご飯は、一粒一粒のお米が立っていて、釜飯は4種類あって食材はどれも産地直送なのが、嬉しい！<br>
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真っ白い「釜炊き銀しゃり」はご飯に合うおかずがいろいろついて、つい食べ過ぎちゃうくらいに、うまい！<br>
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但し、GWや、お盆の繁忙期には、階段まで行列ができるほどの大人気なのは、注文を受けてから炊くので、時間はかかりますが、炊き立ての釜めしの味には、感動します！<br>
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ライスランドふかがわの、テイクアウトコーナーのソフトクリームは、朝絞り立ての新鮮な牛乳を使っていて、あっさりしていて、夏の猛暑の深川には、ぴったりの味ですよ。<br>
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テイクアウトコーナーの、ご飯を握ったおにぎり（うめ・かつお・イクラとシャケの親子）も、米の旨さを実感しますねぇ。<br>
<br>
特産品販売コーナーでは、地元産の「ほしのゆめ」「きらら397」をはじめ、名物「<b>ウロコダンゴ</b>（真空パックもあり）」、深川の養蜂業者がつくった「アカシアの蜂蜜」、すぐそばの工場で揚げたばかりの「ポテトチップス」、「アップルジュース」など深川生まれの、おいしいものが、沢山売っていますよ！！<br>
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農産物直売所は、売り場は広くないのですが、深川産を中心に、朝収穫したてのみずみずしい野菜や、りんごなどの果物、そして、季節の野菜でも、掘り出し物を発見できますよ！！！<br>
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11月に訪れたときに、ゆり根を発見してしまいました！<br>
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<a href="http://image.blog.livedoor.jp/road_st/imgs/a/b/abe13b17.JPG" target="_blank"><img src="http://image.blog.livedoor.jp/road_st/imgs/a/b/abe13b17-s.JPG" width="160" height="120" border="0" alt="深川　精米2" hspace="5" class="pict" align="left" /></a><a href="http://image.blog.livedoor.jp/road_st/imgs/a/a/aafa3f1f.JPG" target="_blank"><img src="http://image.blog.livedoor.jp/road_st/imgs/a/a/aafa3f1f-s.JPG" width="160" height="120" border="0" alt="深川　道の駅1" hspace="5" class="pict" align="left" /></a>]]>
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</item>
<item rdf:about="http://www.road100.com/archives/461620.html">
<title>みかさ</title>
<link>http://www.road100.com/archives/461620.html</link>
<description>道の駅三笠（みちのえきみかさ）は、巨大な水車が目印の、国道12号沿いのにある、北海道三笠市岡山にあり、国道12号と北海道道30号三笠栗山線との交点にある道の駅で、北海道では、最初に登録された道の駅です。

前身は「サンファーム三笠」という名称で、1993年4月22日に...</description>
<dc:creator>road_st</dc:creator>
<dc:date>2008-01-13T06:29:08+09:00</dc:date>
<dc:subject>道の駅</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[道の駅三笠（みちのえきみかさ）は、巨大な水車が目印の、国道12号沿いのにある、北海道三笠市岡山にあり、国道12号と北海道道30号三笠栗山線との交点にある道の駅で、北海道では、最初に登録された道の駅です。<br>
<br>
前身は「サンファーム三笠」という名称で、1993年4月22日に第1回登録103駅の一つとしても道の駅に登録されました。<br>
<br>
この駅は農業体験研修施設となっており、巨大水車「農の館」の中も開拓当時から使われていた農機具や、水車を利用した粉ひきの様子を見学することができたりします。<br>
<br>
道の駅三笠の、特徴は、駅の前では三笠特産の野菜や、ゆでとうきび（とうもろこし）ソフトクリームなどが販売されていて、八百屋さんのみたいでもあり、チョット野菜の形的には、スーパーでは並ばない、人参やら、ジャガイモ等の、季節の野菜やら果物が、格安で販売されていたりいて、僕がトラックに乗っていたころは、よく実家に頼まれ、立ち寄った際には、「きたあかり」という品種のジャガイモを、買っていきました。<br>
<br>
三笠市（みかさし）は、北海道空知支庁管内の南部にある市で、炭鉱で栄え、街も賑わいを見せていたのですが、相次ぐ閉山で人口が激減したため、過疎の町となった。<br>
<br>
三笠市といえばは、北海道の石炭と鉄道、『北海盆唄』発祥の地として、そして、三笠メロンや邦梅園の梅等が有名です。<br>
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道の駅三笠の、事務所内には、三笠で発掘されたアンモナイトの化石なども、展示されています。<br>
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<a href="http://travel.blogmura.com/shachuhaku/"><img src="http://travel.blogmura.com/shachuhaku/img/shachuhaku88_31.gif" width="88" height="31" border="0" alt="にほんブログ村 旅行ブログ 車中泊の旅へ" /></a>←ブログランキングへご協力を！<br>
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道の駅三笠の、中華料理店のランチはリーズナブルでしたので、よく利用してました。 <br>
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ワカサギ釣りで、有名な桂沢湖なのですが、道の駅三笠から、道央自動車道の三笠ICの方へ向い、幾春別（いくしゅんべつ）という所を抜け、国道452号の芦別・富良野方向に抜けるに向けて走ります。<br>
<br>
また、国道452号を、南に行けば夕張市なんですが、桂沢湖に架かる橋をドライブしながら、桂沢湖周辺の景色や、湖を眺めるのもいいですよ。<br>
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桂沢湖ワカサギ釣りといえば、北海道名物三笠の冬の風物詩でもあるのですが、桂沢湖氷上ワカサギ釣りは湖の水が凍る毎年、１月中旬頃から始まります。<br>
<br>
ボート乗り場周辺に、３０ｃｍ四方の穴を開け、釣り場をつくると穴からは大小無数のワカサギが姿を現わし、エサと光を求めて寄ってきます。桂沢湖のワカサギは、体長約５～７ｃｍと、少々小ぶりなのですが、桂沢湖のきれいな水で育ったワカサギは甘味があり、おいしいと評判です。<br>
<br>
釣ったワカサギは、天ぷらや唐揚げにして食べるのが定番ですね！<br>
お酒のつまみに最適ですよ。<br>
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◇イベント会場 　桂沢湖 <br>
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◇時間　　　１月１２日～３月上旬まで（午前９時～午後４時） <br>
<br>
※氷の状況により期間が変更になる場合がありますのでご了承下さい。<br>
<br>
◇料金　　　釣り穴利用料（１穴）２００円<br>
<br>
※お客様ご自身で釣り穴を開ける場合は無料となりますが、必ず事前に管　理人までお申し出ください。<br>
　<br>
　売竿１，５００円<br>
　貸竿１，０００円（仕掛け付）<br>
　仕掛け３５０円<br>
　エサ２００円 <br>
<br>
◇桂沢湖ワカサギ釣りについての問い合わせ先<br>
<br>
　三笠市役所　企画経済部商工観光課商工観光係 <br>
　電話:01267-2-3997　FAX:01267-2-7880 <br>
<br>
　桂沢観光ホテル <br>
　電話:01267-6-8225 <br>
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</item>
<item rdf:about="http://www.road100.com/archives/447123.html">
<title>あさひかわ</title>
<link>http://www.road100.com/archives/447123.html</link>
<description>






道の駅あさひかわ（みちのえき あさひかわ）は、北海道旭川市にある道の駅で、ＪＲ旭川駅の南側に位置し、財団法人道北地域旭川地場産業振興センターが運営しています。

道の駅あさひかわは、旭川から富良野を経由して日高地方へ向かう一般国道237号に接し...</description>
<dc:creator>road_st</dc:creator>
<dc:date>2008-01-08T20:23:09+09:00</dc:date>
<dc:subject>道の駅</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[</a><a href="http://image.blog.livedoor.jp/road_st/imgs/5/b/5b01d7ed.JPG" target="_blank"><img src="http://image.blog.livedoor.jp/road_st/imgs/5/b/5b01d7ed-s.JPG" width="160" height="120" border="0" alt="あさひかわ１" hspace="5" class="pict" align="left" /></a><a href="http://image.blog.livedoor.jp/road_st/imgs/5/d/5dbb12be.JPG" target="_blank"><img src="http://image.blog.livedoor.jp/road_st/imgs/5/d/5dbb12be-s.JPG" width="160" height="120" border="0" alt="あさひかわ5" hspace="5" class="pict" align="left" /></a><br>
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<br>
道の駅あさひかわ（みちのえき あさひかわ）は、北海道旭川市にある道の駅で、ＪＲ旭川駅の南側に位置し、財団法人道北地域旭川地場産業振興センターが運営しています。<br>
<br>
道の駅あさひかわは、旭川から富良野を経由して日高地方へ向かう一般国道237号に接しているのですが、実際に行ってみると、街のなかにある道の駅で、何だかイメージとは違い、まちがっても、トレーラーでは立ち寄りたくない道の駅です。<br>
<br>
付近には、郷土博物館がある「大雪クリスタルホール」、アイスホッケーなど様々な催しが行われる多目的施設「大雪アリーナ」、三浦綾子作品『氷点』の舞台となった「見本林」や「三浦綾子記念文学館」等の施設があるため、旅行者だけではなく、旭川市民も、利用することが多い。<br>
<br>
<a href="http://image.blog.livedoor.jp/road_st/imgs/5/c/5c48292c.JPG" target="_blank"><img src="http://image.blog.livedoor.jp/road_st/imgs/5/c/5c48292c-s.JPG" width="160" height="120" border="0" alt="あさひかわ２" hspace="5" class="pict" align="left" /></a><a href="http://image.blog.livedoor.jp/road_st/imgs/c/f/cf4617db.JPG" target="_blank"><img src="http://image.blog.livedoor.jp/road_st/imgs/c/f/cf4617db-s.JPG" width="160" height="120" border="0" alt="あさひかわ３" hspace="5" class="pict" align="left" /></a><br>
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地場産品販売コーナーというコーナーがあって、北北海道の22市町村の産品を常設展示していて、直営売店では、旭川市内及び上川管内のさまざまな特産品を地元以外では手に入りにくいものも販売しています。<br>
<br>
乾麺・加工品コーナー、アンテナショップコーナー 、工芸・クラフトコーナー 、海産品コーナー、旭川ラーメンコーナー、地酒コーナー、お菓子コーナー、旭山動物園グッズコーナーなどがあります。 <br>
<br>
２階のレストラン「ラパンアジル」では、メニューも定食・麺類・日替わりランチなど豊富揃っています。<br>
<br>
大展示場という1,500平方メートルの敷地では、自動車ショーや、フリーマーケットなど色々なイベントが開催されたりしています。<br>
<br>
道の駅あさひかわの隣には、三浦綾子記念館があって、平成11年に亡くなった「ひかりと愛といのち」の作家・三浦綾子さんの心を伝える記念文学館には、作品「氷点」の舞台となった外国樹種見本林にあります。<br>
<br>
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</item>
<item rdf:about="http://www.road100.com/archives/441018.html">
<title>知床・らうす</title>
<link>http://www.road100.com/archives/441018.html</link>
<description>道の駅知床・らうす（みちのえき しれとこ・らうす）は、北海道目梨郡羅臼町にあり、国道335号沿いに建つ道の駅「知床・らうす」は日本で一番、北方領土・国後島に近い道の駅でもっとも近いところで約24kmだそうです。

知床半島（しれとこはんとう）といえば、1964年6月知...</description>
<dc:creator>road_st</dc:creator>
<dc:date>2008-01-06T21:10:45+09:00</dc:date>
<dc:subject>道の駅</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[道の駅<b>知床・らうす</b>（みちのえき しれとこ・らうす）は、北海道目梨郡<b>羅臼町</b>にあり、国道335号沿いに建つ道の駅「知床・らうす」は日本で一番、北方領土・国後島に近い道の駅でもっとも近いところで約24kmだそうです。<br>
<br>
<b>知床半島</b>（しれとこはんとう）といえば、1964年6月知床半島が知床国立公園に指定され、2005年7月に世界自然遺産として正式登録され、近年北海道のメイン観光地となり、小樽や富良野と同じく、観光バスと、レンタカーが、目立ってきました。（苦笑）<br>
<br>
羅臼町は、知床半島（しれとこはんとう）は北海道東部、斜里郡斜里町と目梨郡羅臼町にまたがり、オホーツク海に長く突き出た半島の南側の、根室海峡側の南東半を占め、根室海峡に面しています。<br>
<br>
町域は南西-北東方向に約64kmと細長く、2004年に中標津町との飛び地合併を協議し、合併時の市名が「東知床市」に決定していましたが、その後中標津町での合併の是非を問う住民投票が行われたが、反対派が賛成派を上回った事により断念されたこととしても記憶に残っています。<br>
<br>
私が、羅臼町に行ったのは、2004年の夏で、世界自然遺産として登録される前でしたが、驚いたことに街のコンビニエンスストアの前には、ごみ箱がありませんでした（悪天候のため出してないとかじゃないんです）。<br>
<br>
羅臼町のゴミ問題は深刻なようで・・・・<br>
<br>
道の駅知床・らうすは、「知床・らうす交流センター」と、「海鮮工房」と、「らうす深層館」の３つの施設があります。<br>
<br>
海鮮工房では、秋には、羅臼ブランドの銀毛鮭が販売されるほか、道南産の真昆布と同じく高級品の羅臼昆布が販売されています。<br>
<br>
<b>羅臼昆布</b>は、知床半島の羅臼側のごく限られた海域のみでしか獲れないので、希少価値が、高いことでも有名です。<br>
<br>
らうす深層館のレストランでは、珍しいトド肉が食べられるほか、羅臼海洋深層水を使ったソフトクリームが購入できます。<br>
<br>
２階の展望室では、晴れた日も、雨の時でも東側の北方領土・国後島を眺めることができます。<br>
<br>
また、道の駅知床・らうすの西側には高さ1661mの羅臼岳が一望できるビューポイントとしても、海と山どちらも楽しめる知床横断道路の最東端にある道の駅です。<br>
<br>
<br>
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</item>
<item rdf:about="http://www.road100.com/archives/427201.html">
<title>うたしないチロルの湯</title>
<link>http://www.road100.com/archives/427201.html</link>
<description>うたしないチロルの湯

道の駅うたしないチロルの湯（みちのえき うたしないチロルのゆ）は、北海道歌志内市にある道の駅で、道央・道北・道東の中継地点として、国道12号と38号をアクセするには、最適で、道道赤平奈井江線の中間に位置していて、私もオススメのルート建つ...</description>
<dc:creator>road_st</dc:creator>
<dc:date>2008-01-02T02:37:03+09:00</dc:date>
<dc:subject>道の駅</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[うたしないチロルの湯<br>
<br>
道の駅うたしないチロルの湯（みちのえき うたしないチロルのゆ）は、北海道歌志内市にある道の駅で、道央・道北・道東の中継地点として、国道12号と38号をアクセするには、最適で、道道赤平奈井江線の中間に位置していて、私もオススメのルート建つ道の駅です。<br>
<br>
うたしないチロルの湯のメイン施設は、道の駅でありながら、日帰り入浴も宿泊もできる温泉「チロルの湯」です。<br>
<br>
私自身、約１０年前にここの、チロルの湯の温泉に浸かったことがあって、露天風呂で足を伸ばして、山を眺めながらの記憶があるほか、確か入館者１０万人目だったかな？で、僕より１時間後くらいに来た人が、歌志内市長から記念品を受け取っていた記憶があります。<br>
<br>
その時は、まだ道の駅になる前だったとおもいますが・・・<br>
ちなみに、チロルの湯という、名前の由来なのですが、ここは、スイス・オーストリアのチロル地方によく似た景観、気候風土が似ているそうだからです。 <br>
<br>
うたしないチロルの湯は、体に障害のある方に配慮したつくりになっていまして、屋根付駐車場など、特に車イスで来館されてもOKなように、トイレまでの舗道もロードヒーティングが施されています。<br>
<br>
そして、チロルの湯には併設した全天候型スポーツ施設「アリーナチロル」（有料）を利用すれば、テニスや、ゲートボールも楽しめるそうです。<br>
<br>
また、地元特産品コーナーの売店「チロルショップ」は、国内唯一の馬具メーカーの「ソメスサドル」が造るバック・鞄等が販売されています。<br>
<br>
東京青山にも、店舗を持つブランド品が、小さな市の道の駅で販売されているのも、注目したいですよね。<br>
<br>
あとは、ヨーロッパの民芸品など、最近は、TVでも紹介された漬物の販売までと、超ユニーク品揃えで、漬物購入を目的とした、お客さんも多数来館するそうです。<br>
<br>
歌志内市（うたしないし）といっても、ご存知でしたか？<br>
<br>
北海道空知支庁の中部に位置する市なんですが、かつて石炭産業で栄えて、ピークの1948年には46,000人の人口を記録しましたが、その後石炭産業の衰退により減し、現在は日本一人口の少ない市として、また日本で唯一人口が1万人を下回る市となっています。<br>
<br>
何と！2007年11月には5,000人を割り込みました。<br>
<br>
その為か、うたしないチロルの湯は、、歌志内市の財政悪化の為、2007年から指定理者制度による運営が始まっているそうです。<br>
<br>
ちなみに、歌志内警察署と、赤平町警察署が1976年8月には、両署が合併し赤歌警察署となるくらい、過疎化が深刻なようです。<br>
<br>
◇道の駅近郊ホテル情報<br>
<br>
ホテル名： うたしないチロルの湯<br>
連絡先:   0125-45-5588    <br>
郵便番号： 073-0406 <br>
所在地： 北海道歌志内市中村78-3 <br>
サイト： <br>
<br>
<br>
奈井江砂川ＩＣ下車約２５分。周囲を緑深い山々に囲まれた、のんびり癒しの温宿。大浴場は４つの内湯、サウナ、露天風呂と充実。夕食膳は３コースのお膳を用意。レストランでは和洋食も。 <br>
<br>
]]>
</content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://www.road100.com/archives/422315.html">
<title>森と湖の里ほろかない</title>
<link>http://www.road100.com/archives/422315.html</link>
<description>道の駅森と湖の里ほろかない（みちのえき もりとみずうみのさとほろかない）は、北海道雨竜郡幌加内町の国道275号沿いにある道の駅です。

道の駅森と湖の里ほろかないの、メインの建物は、日帰りの温泉入浴施設の「せいわ温泉ルオント」と日本一の生産量を誇る、幌加内町...</description>
<dc:creator>road_st</dc:creator>
<dc:date>2007-12-31T18:27:22+09:00</dc:date>
<dc:subject>道の駅</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[道の駅森と湖の里ほろかない（みちのえき もりとみずうみのさとほろかない）は、北海道雨竜郡幌加内町の国道275号沿いにある道の駅です。<br>
<br>
道の駅森と湖の里ほろかないの、メインの建物は、日帰りの温泉入浴施設の「せいわ温泉ルオント」と日本一の生産量を誇る、幌加内町産のそばを食べることができるレストラン「そばの里」は、そば通の方には、お勧めなのですが、中でも、ポン酢風味のそばや、フォークとスプーンで食べるクリーム仕立てのそば等が人気だそうです。<br>
<br>
私が、トラックドライバーをしていた時は、夏場の道北の帰りには、国道275号線経由で、森林のなかを、朱鞠内湖を横目に、そして、夏には真っ白なそばの花が咲き乱れる中を爽快に走ってました。<br>
<br>
そして、お昼休憩にここの温泉に入って汗を流し、レストラン「そばの里」で食事をしたのですが、流石にほとんどが、そばのメニューばかりで・・・・・<br>
<br>
しかし、私は空知の生まれなのですが、そばアレルギーなので、そばが食べられないため、カレーライスを注文すると、カレーライスにもそばの小鉢が付いてきました！！！<br>
<br>
恐るべし、そば生産量日本一の町！！<br>
<br>
ここ幌加内町は、そばの他に、1978年2月17日には、町北部の母子里（もしり）の北大演習林で、戦後の国内最低気温となる-41.2℃を記録したことでも、有名なのと、北海道でも豪雪地帯としても知られています。<br>
<br>
あと、南北に長いのが特徴なんですが、駅から北へ２５kmのところには、昭和１８年に完成した、何と日本一の人造湖として知られている朱鞠内湖（しゅまりないこ）があります。<br>
<br>
朱鞠内湖には、大小１３の島が浮かび、大自然の景観を、春夏秋冬楽しめますね。<br>
<br>
朱鞠内湖は、昭和４９年に道立自然公園にも指定されました。<br>
<br>
売店では、名産のそばや、そば粉使用の菓子、笹紙などの特産品が販売されています。<br>
<br>
<br>
◇物産館<br>
<br>
休館日 ：毎週火曜日<br>
開館時間 ：8:00～17:00(5～10月)<br>
開館時間 ：10:00～18:00(11～4月) <br>
<br>
◇せいわ温泉ルオント <br>
<br>
所在地 ：雨竜郡幌加内町字政和第一 <br>
電　話 (0165)37-2070 <br>
休館日 ：毎週水曜日<br>
開館時間 ：10:00～21:00<br>
<br>
温泉の泉質は、ナトリウム塩化物泉で神経痛や筋肉痛などに効果があります。その他、露天風呂やサウナ、週替わりの「薬とう湯」があり、いろいろなお湯を楽しむことができます。<br>
<br>
◇道の駅近郊ホテル情報<br>
<br>
ホテル名： せいわ温泉ルオント<br>
連絡先: 0165-37-2070        <br>
郵便番号： 074-0425 <br>
所在地： 北海道雨竜郡幌加内町政和第一 <br>
サイト： <br>
<br>
<br>
幌加内そばで全国でも有名な町の道の駅「森と湖の里ほろかない」にあるせいわ温泉ルオント。この敷地にある９棟のキャビンは、自然を楽しむファミリーやグループに人気急上昇。<br>
]]>
</content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://www.road100.com/archives/394746.html">
<title>おうむ</title>
<link>http://www.road100.com/archives/394746.html</link>
<description>


道の駅おうむ（みちのえき おうむ）は、北海道紋別郡雄武町にある道の駅で、国道238号沿い雄武町市街に、雄武町のシンボルとして建っている、高さ24mのランドタワーが目印の飛行船を象った道の駅が、道の駅「おうむ」です。

道の駅おうむの、特徴はビルの７階に相当...</description>
<dc:creator>road_st</dc:creator>
<dc:date>2007-12-25T01:04:31+09:00</dc:date>
<dc:subject>道の駅</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[<br>
<br>
<br>
道の駅おうむ（みちのえき おうむ）は、北海道紋別郡雄武町にある道の駅で、国道238号沿い雄武町市街に、雄武町のシンボルとして建っている、高さ24mのランドタワーが目印の飛行船を象った道の駅が、道の駅「おうむ」です。<br>
<br>
道の駅おうむの、特徴はビルの７階に相当する展望台（スカイキャビン）です。<br>
<br>
展望台からは、雄武町の街並みや、オホーツク海の流氷を、大パノラマでご覧いただけます。<br>
<br>
元旦の朝は、初日の出が、７時ころなので、初日の出を拝めるように、朝６時３０分に開館いたします。<br>
<br>
トイレは、屋外に建ち、地域交流センターと同じく白色清潔感あふれる、24時間使用できるトイレです。<br>
<br>
また、紋別市側に行くと、日の出岬の展望台「ラ・ルーナ」は、岬の突端に建つ総ガラス張りの展望台で、オホーツク海を一望できて、冬は流氷を見るのに最適です。<br>
<br>
夜間照明は、午後９時までとなっています。 <br>
<br>
◇お問い合わせ先<br>
◇雄武町水産商工課商工観光係0158-84-2121<br>
<br>
◇道の駅近郊ホテル情報<br>
<br>
ホテル名： オホーツク温泉ホテル日の出岬 <br>
連絡先               0158-85-2626        <br>
郵便番号： 098-1703 <br>
所在地： 北海道紋別郡雄武町字沢木３４６－３ <br>
サイト： http://www.hinodemisaki.jp <br>
<br>
コバルトブルーに輝くオホーツク海を背景に<br>
３２キロメートルにも及ぶ海岸線沿いに「ホテル日の出岬」があり、<br>
日の出岬を中心に海浜公園やキャンプ場など様々な施設があります。]]>
</content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://www.road100.com/archives/394588.html">
<title>さるふつ公園</title>
<link>http://www.road100.com/archives/394588.html</link>
<description>道の駅さるふつ公園（みちのえき さるふつこうえん）は、北海道宗谷郡猿払村にある道の駅で、日本最北端の道の駅です。

稚内市より約62km、オホーツク沿岸を走る国道238号沿い猿払村村営牧場の一角にある「さるふつ公園」にあり、レストランや、売店では水揚げ日本一の、...</description>
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<dc:date>2007-12-25T00:15:53+09:00</dc:date>
<dc:subject>道の駅</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[道の駅さるふつ公園（みちのえき さるふつこうえん）は、北海道宗谷郡猿払村にある道の駅で、日本最北端の道の駅です。<br>
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稚内市より約62km、オホーツク沿岸を走る国道238号沿い猿払村村営牧場の一角にある「さるふつ公園」にあり、レストランや、売店では水揚げ日本一の、ホタテ料理を楽しめたり購入できます。<br>
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猿払村は、日本最北端の村として知られています。<br>
ホタテ水揚げ日本一なのと、猿払のホタテは遠くフランスや香港へも輸出されるほどの大人気だそうです。<br>
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猿払村サイクリングターミナルが、道の駅のメイン施設なのですが、事務所が冬期休館（11～3月）となりますので、休館期間中はホテルフロントでスタンプ押印可能（8:45～17:15）だそうですので、ご注意ください。<br>
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さるふつ公園の中には、ホテルさるふつ『ふるさとの家』、さるふつ温泉、パークゴルフ場、キャンプ場、サイクリングロード、農業資料館があります。<br>
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さるふつ公園の、風雪の塔・農業資料館は、見た感じヨーロッパの風車を連想させる建物で、59年に生乳生産2万トン、戸当たり平均200トン突破を記念して建てられたもので館内は開拓当時の暮らしぶりや生活用品、農機具の展示がされており、当時の猿払の生活文化を、知ることができます。]]>
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<item rdf:about="http://www.road100.com/archives/385345.html">
<title>マルエー温泉ホテル</title>
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<description>■道の駅近郊ホテル情報ホテル名：	マルエー温泉ホテル	連絡先：	0153-73-3815	郵便番号：	086-1121	所在地：	北海道標津郡中標津町西１条北３丁目３	サイト：	http://www.aurens.or.jp/~maruei/	
夏、若きライダーたちがまっしぐらに目指す「聖地」開陽台。
当ホテルはそ...</description>
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<dc:date>2007-12-22T08:34:35+09:00</dc:date>
<dc:subject>道の駅近郊ホテル情報</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[■道の駅近郊ホテル情報</br>ホテル名：	マルエー温泉ホテル	</br>連絡先：	0153-73-3815	</br>郵便番号：	086-1121	</br>所在地：	北海道標津郡中標津町西１条北３丁目３	</br>サイト：	http://www.aurens.or.jp/~maruei/	</br></br><br>
夏、若きライダーたちがまっしぐらに目指す「聖地」開陽台。<br>
当ホテルはそこから車で10分という好位置にあります。<br>
一日の疲れをあたたかくときほぐすのは、自慢の天然アルカリ性硫黄温泉。<br>
ファミリーなおもてなしと山海の幸が、くつろぎとご満足をお約束します。  <br>
		</br></br>	◆最寄りの道の駅：パパスランドさっつる<br>
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